本場のプレイヤーはさすが・・・グッド・フェローズ

 7月20日能代の旧料亭「金勇」へ小林陽一グッド・フェローズを聴きに行ってきた(7月20日)。
 ヴィンセント・ハーリングAsとエリック・アレキサンダーTsがフロント。リズムは日本人。

 とにかくサックス二人のこれでもかこれでもかと迫るテクニックとヴォリューム、バトルに圧倒されっぱなし。
 ニューヨーク本場の今のジャズを全身に浴びる。リズムセクションの日本人も大健闘!

 久しぶりに心躍るライブだった。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック