レコード、CDと聴いているうちに昔のCDも聴く。古いCDと言うか出始めのCD。今聴くと硬い音。
いろいろある中で取り出したのがJ・マックリーン「45&6」、例の「センチメンタル・ジャーニー」が入ってる。
一度演ってみたいと思ってた曲。昔ドリス・ディで大ヒット。最近ニッキ・パロットも歌っている。
CDも少し年数経って発売されているのは徐々に音は良くなってるようだ(16ビットでも)。割とピアノが滑らか。管楽器はきつい。倍音の関係か。音色によるのか。
「45&6」のマックリーンのソロは秀逸。同じフレーズがやたら出てくるのが難。それが個性か。UHQCDで聴きたい(まだ出てない)。
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